ラーゲリーより愛を込めて

シベリア抑留のお話であり
実話でもあります

内容はあまり喋るとバレてしまうのですが

今忘れかけている

そして 日本人が大切にしていた誠、道義など人として
どうあるべきか

生き方あり方を問う映画です

藍子と2人で観てお互い
号泣してタオルを交互に
涙を拭いていました

小学校3年生でも
わかりやすい映画です

自分のおじいちゃんの世代の話
昔とは言えず

ご先祖様のお陰で今の
自分がある事にも感謝です

ゴミ拾いをしていますが
何か通じるものがあると感じています

『今だけ金だけ自分だけ』の世界では無く
人としての道義取り戻したいですね

タオルは以前映画の予告でも泣いていたので

映画観る時はタオル持って行こうとアドバイスもらい持参しました^ ^

おすすめの記事